2017年06月04日

ショップ名を変更いたしました。

こんにちは!

ショップオーナーの佐藤です。

この度、より多くのお客様にご覧いただくため

ショップ名を変更させて頂きました。

今後ともよろしくお願いいたします



【高性能補聴器のご案内】

エクサイレント補聴器 QリーフPRO / XSTQLPR(介護支援福祉用具)


最大音響利得46㏈±4㏈を実現した、聞こえやすい
軽~中度難聴用補聴器です。

db.jpg

では、最大音響利得の46㏈とはどう言うことでしょうか?
音量の計測の単位を㏈(デシベル)と言いますが、例を挙げますと


★40~45㏈の音量は図書館での会話等の音量。

★50㏈では戸外に出た時の風にあおられる木々の騒めき。
と言われ
★60㏈で普通会話と言われます。そして、70㏈では騒音に感じると言われています。

つまり、人が嫌悪感なく聞こえやすい音が46㏈±4㏈と言う
研究結果が出ています。

私の妻の母親が30数年もの間、補聴器を付けていますが
その音量にはいつも気を使い、嫌になると補聴器を外していたのが常でした。

それだけに、難聴に対するメーカーの取り組みもここまで到達したのかと感無量の思いですね!

エクサイレント補聴器 QリーフPRO / XSTQLPRは
オランダとドイツの精密デジタル技術の結晶と言われ、
生活音を特に聞きやすく、しかもハウリングと突発音を抑制するダブルノイズを消去する技術が採用されているんです。

また、耳掛け式や耳穴式と違い、耳の穴の奥に集音部が収まりますので、耳の中に入ってくる本来の生活音だけを聞き取り
聞こえに不快感がありません。

特にこの製品の特許と言われる「エアタップ方式音量調整」が採用されおり、手のひらを丸め、耳の上から軽くたたくようにして空気圧を送るだけで、耳から外さずに4段階の音量調整ができる便利さも魅力です。

htyou.png

ここまでの技術が結晶された補聴器は世界水準の最高峰であり、
他のメーカーに追随を許さないことでしょう。
このチャンスに
エクサイレント補聴器 QリーフPRO / XSTQLPR
をお試しいただくことをおススメします。


「何となく扱いが難しそうで、私には向かないかもしれない」
と思うかもしれません。しかし、この製品を扱う代理店商社も日本に数社あることが判明しております。
購入後の扱い方は十分にサポートしてくれますよ!
ましてや、大型スーパーに見かける、安さを売り物した補聴器は
「安物買いの何とやら」に陥らないとも限りません。


ご家庭での家族の団らんや一人でテレビ鑑賞など落ち着いて
ゆっくり楽しめます。



このエクサイレント補聴器 QリーフPRO / XSTQLPRは軽度~中度の難聴者向けですので、買い求めの際はご自分の難聴の状態を、医師など専門家にご相談の上検討されることをおススメします。


「今迄までの状況と違って、家族との会話も落ち着いて静かに聞こえるようになりました。」
「今まで、有名人の講演会に行きたかったのですがこの補聴器があれば大丈夫ですね!」

との喜びの声が寄せられています。


今こそ
エクサイレント補聴器 QリーフPRO / XSTQLPR
快適な生活をエンジョイしましょう!
posted by harutyan at 14:48| Comment(0) | 補聴器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。